正木すたいるフルイドアート
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2020年5月9日土曜日
・阪急宝塚駅「花のみち」~ 宝塚劇場 楽屋入口 散策 5月7日
阪急宝塚駅「花のみち」~ 宝塚劇場 楽屋入口 散策 5月7日
本来なら大勢の人で行きかう場所 所要で宝塚へ ちょっと散策を兼ねて足を運んでみました。
5月の若葉も繁り 風に揺れる 陽射しの中で気持ちがいい!贅沢な時間をすごしました。おすそ分け!
2020年4月18日土曜日
・個展開催が中止に!YouTube動画で作品をまとめてみました。
小作品集
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正木すたいるフルイドアート.com
世界中騒然としている今 家に居ることで出来る事は? 個展開催が中止になったならと前向きな姿勢でYouTube動画で作品をまとめてみました。
「正木すたいる フルイドアート」の定義 液体の流動性をモチーフに創造する絵画
太陽の光をあびて輝く大理石や海の波打際 銀河オーロラのようなセル模様が美しい。
フルイドアートは絵を描くと言うよりワクワクしながら創るという感覚です。 神秘的な作品は世界で一つ、同じものは二つと存在しません。
制作過程で色に生命が宿ったかのような感動を覚えます。
2020年4月5日日曜日
・素敵な指揮者
指揮者 西本智実さん 立ち姿 指揮ぶり音楽の思い 何をとっても超素敵!
・あああっ名前が~
指揮者をイメージした絵画を描きたいと思いつつアイデアが浮かばない。
素敵な指揮者
2020年3月18日水曜日
・中山寺 阪急電鉄宝塚線 中山観音駅下車
・コロナウイルスの件で 仕事、ジム、教室、予定していた出雲方面の旅行がお休みに
仕方のないことで、でも行ってきました中山観音へ! ジムの仲間4人で楽しかった。人もまばらで、中山観音「奥の院」まで往復約10㎞の道程。帰りは中山観音駅近くでお茶して3時迄おしゃべり!リフレッシュできました。
奥の院からひだりの細い道に入って20mほどの所
苔が美しく赤い前掛けが可愛い
中山観音 お坊さん6~7名本殿から~遭遇。袈裟の紫が美しい
シダが一面に拡がり 凄い山奥を思わせるような!ここ宝塚市だよね!
2020年2月11日火曜日
・「FRINGE/フリンジ」 ドラマ J.J.エイブラムズ製作作品が好き
ストーリーも面白く、いつまでもドキドキ・ワクワクの余韻が残ります。
このドラマは「父性愛」も色濃く出ていて、
見返りを求めない母性愛のような父性愛。
不器用だけどカッコいい
Xファイルのような
奇妙な事件を扱うシーズン1
なぜ奇妙な事件が起こるようになったのか
発端と
なる原因が明らかになる瞬間や
その後の怒涛の展開に
一気に引き込まれた。
アメドラって人気が出たら続編を作りグダグダになるのが多いのに、
フリンジは一つのテーマに沿って潔く終わったので気持ち良い。
・「ヴィクトリア女王 最期の秘密」 映画
・先月は投稿もせず ひたすらAmazonプライムで映画を見てました。
若い頃 時間に余裕が出来たら 見逃した映画 ドラマを見ようと思っていました。
「
ヴィクトリア女王 最期の秘密」
1887年、インドが英領となって29年目。
アグラに住む若者アブドゥル・カリムは、ヴィクトリア女王の即位50周年記念式典で記念金貨"モハール"を献上する役目に任命され、もう一人の献上役モハメドと共に英国へ渡ることになる。 18歳で即位してから、長年女王の座に君臨してきたヴィクトリア。細かく決められる1日のスケジュール、思惑が飛び交う宮廷生活…心休まらない日々を送っていた。そんな中、金貨を献上しに現れたアヴドゥルに心を奪われる。物怖じせず、本音で語りかけてくる真っ直ぐな彼を気に入ったヴィクトリアは、祝典期間中、従僕にすることにした。インド皇帝でもありながら、現地に行ったことがない女王は、アブドゥルから教えてもらう言葉や文化に魅了されていく。次第に、身分も年齢も超えて強い絆が芽生えていくが、周囲はふたりの関係に猛反対。やがて事態は英国王室を揺るがす大騒動へと発展していく 。
ヴィクトリア女王の素顔の顔が
面白かった。
「奇跡の2000マイル」
砂埃が舞うオーストラリア中央部の町アリス・スプリングス。うまくいかない人生に変化を求め、家族や友だちから離れて、たったひとり都会からこの町にやってきた24歳の女性ロビン。彼女がこの地を訪れた目的は、とてつもなく広大な西部の砂漠地帯を踏破し、インド洋を目指す冒険の旅に出ること。町のパブで働きながら牧場でラクダの調教を学び、旅の準備を整えたロビンは、荷物持ちとなる4頭のラクダと、いつも心の支えになってくれる愛犬を引き連れて、いよいよ町を出発。圧倒的な大自然のなかを、自らの足でしっかりと大地を踏みしめて一歩ずつ前進していく。やがてこの波乱に満ちた旅の道程で、ロビンは一生の宝物になるような出会いと経験を重ねていくのだった…。 今までにない映画 でも実話 砂漠とラクダ ラストが美しく感動的。
「マンデラの名もなき看守」
南アフリカで刑務所の看守として働くジェームズ・グレゴリーがロベン島の刑務所に赴任した1968年、アパルトヘイト政策により、反政府運動の活動家の黒人が日々逮捕され、投獄されていた。グレゴリーはそこでネルソン・マンデラの担当に抜擢される。黒人の言葉・コーサ語が解るので、会話をスパイするためだ。妻のグロリアは夫の出世を喜び、順風満帆のようだった。だがマンデラに初めて会った時から、グレゴリーは特別な印象を抱き始める。
日本からだと
アパルトヘイトはただ差別としか理解できないが、差別の何たるかを示す壮絶な実話、凄い!
・多田神社(兵庫県川西市)
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