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2019年11月27日水曜日

・奈良 斑鳩町 法起寺 写生会

・2019.11.6 法起寺 直ぐ近くに法隆寺があるので世界文化遺産とは言え、人はまばらで穴場です。
コスモスの法起寺 写生仲間達

稲刈り後の法起寺

境内 世界文化遺産

・阪急電鉄 小林一三邸 逸翁美術館

・居間に小磯良平が描いた小林一三の肖像画が有り、暫し眺めてました。ざっくりと柔らかい小林一三の肖像画は一三氏の人柄がにじみ出ているようでした。
小林一三邸

小林一三邸裏庭から


小林一三邸 右側白い建物は阪急電鉄の展示館
逸翁美術館

2019年6月5日水曜日

・舞鶴港



ここから描きました。


このアングルもいいですね。


軍艦をはじめて見ました。

2019年5月14日火曜日

・兵庫県立 奥猪名 健康の郷 写生

・2019 令和元年5月14日

兵庫県立 奥猪名 健康の郷
赤峰絵画同好会 6名で
写生に行ってきました。自宅から車で45分

う~ん バスはどうかな?





夏休みはキャンプでにぎやかでしょう。






絵画仲間 何の相談?




^
地元の方も利用されている鉱泉のお風呂一人200円です。
二階の休憩室で一休みしました。


ここのレストランがお休みなので
昼ご飯は場所を変えて丹波篠山渓谷の森公園内レストランへ移動車で5~6分
猪肉ハム定食 880円 お薦めメニュー
思ったよりにおいも無く、写真見た目よりハムも厚め5枚ありボリューム感あり
お米も美味しかった。
なんせ猪肉ハムなんて珍しい

2019年5月6日月曜日

・無人島友ヶ島

写生会で行きました。
友ヶ島は、和歌山県と兵庫県の淡路島との間に位置する無人島群。

地ノ島、虎島、神島、沖ノ島の四島を総称して友ヶ島という。
晴れの時には、淡路島、六甲が見渡せるそう。
明治時代から第二次世界大戦時まで、旧日本軍の要塞施設となっていた島。
今でも当時建設された砲台や防備衛所の跡が残っています。
この日は日曜日 島を探検する事にして 写生はせずに写真を撮ることに集中しました。



倉庫跡 中はから

宮崎アニメの世界が広がる。

朽ち果てた所が面白い
池のようだけど砲台跡

キャンプ場

右奥が桟橋


自然のなせる業

奥に女性3人

この様な空間を見つけることが好き

2019年5月1日水曜日

・猪名川町 静思館 写生会

                           



2018年5月8日(火)猪名川町立 静思館  赤峰絵画同好会写生会

兵庫県猪名川町役場となり 茅葺屋根の家 静思館に行ってきました。
「旧冨田家住宅」は美術商として知られた冨田熊作氏(故人)が、出身地である猪名川町上野の2,505平方メートルの敷地に、昭和7年から3年の歳月をかけて建てた和風建築物です。この時代に水洗トイレをつくるとは。離れにある図書室はなんと床暖房です。
冷蔵庫代わりの氷室、みそ蔵、炭蔵、○○蔵、沢山有ります。お金持ちがいるものです。


正木すたいるフルイドアート
静思館
裏庭から

この部分をデッサンしました。

玄関







・京都 近江八幡 写生

2018年10月3日(水)~4日(木)
川西市絵画協会主催秋の一泊秋の写生会 近江八幡


瓦ミュージアム 
24,000枚の屋根瓦を、周囲の町なみの景観に合わせるため、新品の瓦の表面のいぶしを、一枚一枚ていねいに金ブラシで削り落として古く見せているそうです。建物全体が、展示物ともいえる10棟からなる瓦づくしの建物です。

瓦ミュージアム エントランスに続く道路
瓦を縦に並べて幾何学模様を
迫力に感動!突き当たりが瓦ミュージアム

美しい
穴場 人が少ない



今にも崩れそう
こういう場所に惹かれる。

ダイナミックな石造りの橋
ここをスケッチする。

歴史を感じる石苔がいい
先に見える建物は相当古く朽ちかけてます。

近江八幡

近江八幡表門

八幡山ロープウェイ山頂眺め
水郷めぐりもいいですね。私は残念行けませんでした。

禁止!こういう道を歩きたい

瓦ミュージアムの白壁 裏庭から八幡堀に出られる。
わたしは初めてですが皆さん何度も訪れ 
又写生したいところです。

小学生が白画用紙で無く 色画用紙を使用していた。
色画用紙で描けば背景を気にせずお堂を描ける。
大胆な筆使いで描いていた。